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ミュージアム台湾(台湾博物館)

前半は「台湾通信」と題して、その週の最新の政治や社会の動きをまとめてお伝えしています。

後半は台湾に関する様々な分野の話題を録音やインタビューを交えてお伝えしています。ただし、毎月第二日曜日は「玉山クイズ」です。台湾に関するクイズを一問出題してリスナーの皆さんにお答えいただく番組です。正解者の中から抽選で20名を選んで台湾ならではのプレゼントをお送りいたします。

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25 April, 2021
台湾博物館(2021-04-25)再び新型コロナの域内感染が発生、中華航空パイロットの家族

再び新型コロナの域内感染が発生、中華航空パイロットの家族 台湾での域内感染は72日ぶり インドネシア籍のパイロット、台北市内のモスクの礼拝に参加 400人以上が参加、参加者は無記名で追跡できず 中華航空の貨物機パイロットで相次ぐ感染確認、検査対象を拡大   新型コロナウイルス・ワクチン、「自費」接 ...more

18 April, 2021
台湾博物館(2021-04-18)中華民国「国章」と国民党「党章」の歴史的な関係

台湾産パイナップル、輸出先で相次ぐ不良品 切ってみると中が黒く、甘みもない 行政院農業委員会は賠償を表明、費用は輸出業者 オーストラリア、シンガポール、日本で発生 オーストラリアは2020年にようやく台湾産パイナップルの輸入解禁 初輸出で不良品、空輸のため小売り価格は台湾の10倍 「愛国パイナップル」騒ぎ、 ...more

11 April, 2021
台湾博物館(2021-04-11)台湾鉄道の特急「タロコ号」が脱線事故、政治責任問題が浮上

台湾鉄道の特急「タロコ号」が脱線事故、政治責任問題が浮上 50人が死亡、台湾鉄道でこの40年に最大の事故 原因は線路に落下した工事車両との衝突 台湾鉄道では2018年10月にも特急「プユマ号」で脱線事故、18人が死亡   蔡英文・総統、「台湾鉄道の改革に対する政府の決意を疑う必要はない」 2018 ...more

04 April, 2021
台湾博物館(2021-04-04)繊維から電子へ、台湾産業の変遷30年(上)――竹中文彦

竹中文彦(日本の化学メーカー系商社の台北支社責任者) 「繊維から電子へ、台湾産業の変遷30年(上)」   竹中文彦さんは、日本の化学メーカー系商社の台北支社責任者として1992年に台湾に赴任してから、これまで30年ほどビジネスで台湾とかかわってきた。 赴任当初、取り扱っていたのは繊維関係だ。当時、台湾 ...more

28 March, 2021
台湾博物館(2021-03-28)長栄海運(EVERGREEN)の超大型コンテナ船が座礁、スエズ運河が不通に

長栄海運(EVERGREEN)の超大型コンテナ船が座礁、スエズ運河が不通に 東西の海運が遮断 2万TEU(20フィート・コンテナ換算)級のコンテナ船「Ever Given」 台湾の長栄海運がタイムリース方式で日本の正栄汽船から貸与 台湾の長栄海運、「損失などは日本の正栄汽船が賠償」   台湾の空軍 ...more

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