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Rti 台湾国際放送ミュージアム台湾後半(2016/04/03)有名企業家・唐松章博士が語る人生とライフワーク

  • 03 April, 2016
ミュージアム台湾(台湾博物館)
唐松章博士

唐松章博士は、日本・東芝エレベーターの台湾パートナーで、101階建ての超高層ビル・台北101の世界最高速クラスエレベーター設置にも参与している台湾GFC社を一代で築き上げた企業家です。現在は第一線から退かれていますが、台湾盛和塾の塾長として、稲盛和夫氏の精神を伝えるなど、精神面の向上を目指す各種の活動に積極的に取り組まれています。

昭和6年生まれだとおっしゃる唐博士は、日本語を母語として育った世代。流暢な日本語で、自らのサクセス・ストーリー、盛和塾との関わりのほか、今最も力を入れているという、チベット仏教のお話などを語ってくださいました。

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