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フォト台湾

2022統一地方選/盧秀燕氏が台中市長続投に成功、「ママ市長」の手腕が功を奏す。(写真:盧秀燕氏フェイスブックページより)
2022統一地方選/盧秀燕氏が台中市長続投に成功、「ママ市長」の手腕が功を奏す。(写真:盧秀燕氏フェイスブックページより)
民進党中央は開票の結果がほぼ確定したことを受け、26日夜9時10分に記者会見を開き、民進党の党首である主席を兼務する蔡英文・総統は、選挙での敗北の責任をとって党首を辞任すると発表した。(写真:民進党のフェイスブックより)
民進党中央は開票の結果がほぼ確定したことを受け、26日夜9時10分に記者会見を開き、民進党の党首である主席を兼務する蔡英文・総統は、選挙での敗北の責任をとって党首を辞任すると発表した。(写真:民進党のフェイスブックより)
2022統一地方選/新竹市、沈慧虹氏率いる「新竹隊」が敗北宣言。(写真:ライブ配信より)
2022統一地方選/新竹市、沈慧虹氏率いる「新竹隊」が敗北宣言。(写真:ライブ配信より)
2022統一地方選/離島・連江県は国民党の王忠銘氏が勝利宣言を行った。(写真:王忠銘氏のフェイスブックページより)
2022統一地方選/離島・連江県は国民党の王忠銘氏が勝利宣言を行った。(写真:王忠銘氏のフェイスブックページより)
26日に行われる統一地方選挙の一つである、北部・台北市の市長選挙に立候補した、与党・民進党の陳時中・候補が26日午後7時に、敗北宣言を発表した。(写真:陳時中のフェイスブックより)
26日に行われる統一地方選挙の一つである、北部・台北市の市長選挙に立候補した、与党・民進党の陳時中・候補が26日午後7時に、敗北宣言を発表した。(写真:陳時中のフェイスブックより)
9項目の公職者選挙と18歳公民権の憲法改正案の是非を問う国民投票は26日午前8時から午後4時まで、同日に実施され、即日開票される。今回の選挙は2024年に行われる次期総統選挙の前哨戦で、与党・民進党の中間選挙でもあると考えられている。26日には地方自治体の公職者を1万1023人選出される。それと同時に、満18歳の国民に選挙権や罷免権を与える憲法改正案の可否も決められる。27日零時までに結果が分かると予測されている。(写真:AFP)
9項目の公職者選挙と18歳公民権の憲法改正案の是非を問う国民投票は26日午前8時から午後4時まで、同日に実施され、即日開票される。今回の選挙は2024年に行われる次期総統選挙の前哨戦で、与党・民進党の中間選挙でもあると考えられている。26日には地方自治体の公職者を1万1023人選出される。それと同時に、満18歳の国民に選挙権や罷免権を与える憲法改正案の可否も決められる。27日零時までに結果が分かると予測されている。(写真:AFP)
行政院の直轄市の市長選挙を含む9項目の公職者選挙と台湾の憲政史上初となる憲法改正案の是非を問う国民投票が26日に行われ、即日開票される。蔡英文・総統(写真)は26日午前、北部・新北市永和区にある秀朗小学校へ行って清き一票を投じた。(写真:CNA)
行政院の直轄市の市長選挙を含む9項目の公職者選挙と台湾の憲政史上初となる憲法改正案の是非を問う国民投票が26日に行われ、即日開票される。蔡英文・総統(写真)は26日午前、北部・新北市永和区にある秀朗小学校へ行って清き一票を投じた。(写真:CNA)